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4月, 2021年

  • 子供の歯磨きについて 2021.04.26 NEW

  • こんにちは、蒲田の菊地歯科医院で受付兼歯科助手をしています内山です。

    今回のブログは、私の実体験をもとに書かせていただきます。

    子供の歯磨きについて

    私には4歳と9歳の子供がいます。
    心配なのは子供たちの虫歯予防です。お子様のいるご家庭は気になりますよね。

    9歳の子は、もう自分でちゃんと歯ブラシできるようになりましたが、2、3歳の頃は大変でした(>_<)
    自分の手で歯ブラシを持つのは喜んでいましたが、
    いざ仕上げ磨きとなると・・・泣いてしまってなかなか磨かせてくれません。

    その時に工夫をして行っていたことをいくつかご紹介します。

    まず、本人が眠い時はぐずってしまって歯磨きをさせてくれません。
    なので、なるべく7時ごろ、最低でも8時くらいまでには歯磨きを終わらせるようにしました。
    好きなテレビを見せながら行うのも効果的でした。

    歯磨き粉はフッ素入りのものを選び、ブドウ味やアップル味などいろいろ変えて試してみました。
    また、歯ブラシはすぐにダメになってしまいますので、こまめに取り換えるようにしましょう。
    ※毛先の広がった歯ブラシは汚れが取れにくいためです。

    歯磨き粉の味は、本人が好みのものを探して使うと良いですよ★


    また、子供が使う歯ブラシと仕上げ磨き用の歯ブラシと分けて使うなど工夫をしました。
    私の娘の場合、かわいい歯ブラシ(キャラクターもの)や、本人の好きな色などもテンションが上がって使ってくれました。
    歯の間(すき間)もあまりなかったので、子供用のくまの柄がついたデンタルフロスも頑張って使っていました。

    子供用のフロスは乳歯用の大きさで、柄もついていてかわいいです★

    4歳くらいになるころには、嫌がらず仕上げ磨きをさせてくれるようになりました。
    思い返すと、よく頑張っていたなぁと今になって改めて思います。(*^^*)

    1番大事なことは、親の私たちが途中でやめてしまうことがないよう、諦めないことです。
    ついつい怒りたくなる気持ちをぐっと抑えること、もちろん悪いことをしているわけではないので謝らないことも大切です。

    悪戦苦闘のママさん、パパさん頑張りましょう!
    初めての子育てはわからないことだらけだと思いますが、
    いろいろと考えて、工夫してご家庭に合う方法を探してみるのも子育ての楽しみですね♬

    我が家の下の子は今4歳ですが、お姉ちゃんを見習っているのか、すんなり仕上げ磨きをさせてくれます!
    是非、今まさに悪戦苦闘しているママさん、パパさんの参考になればと思います。

  • 緊急事態宣言期間中も通常診療します 2021.04.24 NEW

  • 蒲田の歯医者さん、菊地歯科医院です。

    東京都の緊急事態宣言に伴い東急プラザの一部は休業いたしますが、菊地歯科医院は変更なく診療を継続します。

    ビルの入館にあたりご迷惑をおかけいたしますが、ご協力よろしくお願いいたします。

    入館方法に関してはお電話にてお伝えいたしますので、お手数ですがご不明な場合はご来院前にお電話にてご確認ください。

    期間中の入館方法について

    蒲田駅西口東急プラザ蒲田ビル1階コージーコーナー横からビルに入っていただき、正面のエレベータで7Fで降りていただいてクリニックまでお越しください。その他の入管方法はございません。

     

    ご不便をおかけいたしますが、ご協力よろしくお願いいたします。

    菊地歯科医院 菊地健太郎

  • 感染対策で当院が使用している次亜塩素酸水(電解機能 2021.04.23 NEW

  • こんにちは。蒲田の歯医者、菊地歯科医院歯科助手の細谷です。

    突然ですが、当院ではインスタグラムでも情報を発信しています(^^)
    矯正治療の日程や食育のレシピ、歯ブラシなどの物販についてなど様々な情報を載せています。

    当院のホームページにも載せていますが、@kikuchi_shikaを良かったらフォローして見てみて下さい!
    今日はそのインスタグラムにも載せております当院の感染対策で使用している、次亜塩素酸水(電解機能水)についてお話しさせていただきます。

    次亜塩素酸水(電解機能水)とは、純水と塩を電気分解して生成された水のことです。

    ご使用方法は、まずキャップに目盛りがついてますので1番下の線まで次亜塩素酸水を入れます。
    そのままお口に含んでもらって、10〜20秒ほどしっかりとブクブクうがいをします。

    この時、お口に含んだまま歯ブラシ、歯間ブラシなどで磨くと更に効果的です。
    朝昼晩の歯磨きの前にご使用していただければと思います。
    ※忙しい方は1日1回夜寝る前でも構いません。

    この時プールのようなにおいや塩素の味がすると思いますが、口の中の汚れをしっかり落としてる証拠です。
    お口の中のバイ菌が少なくなるにつれて、においも少なくなります。
    体に害はありませんので安心して使用していただければと思いますが、飲料用ではないので飲み込まないように気をつけてください。

    お口の細菌をこの次亜塩素酸水(電解機能水)がしっかり除去してくれるので、うがいをすることにより、
    ネバネバ感や口臭の予防であったり、虫歯、歯周病の予防、インフルエンザや風邪、
    そして今最も気になる新型コロナウイルスの感染対策にもなります(^^)

    この次亜塩素酸水(電解機能水)は販売をしており、消費期限は作った日から3ヶ月となってます。
    毎日ご使用する場合は、約1ヶ月間で1本の消費となります。
    保存方法は冷蔵庫で保管をしていただきます。(日のあたるとこは避けてください)

    お買い求めの方は受付スタッフにお申し付け下さい。

    ¥3300(税込)

    また、うがいだけではなくアルコールスプレーに入れて手指の消毒に使用したり、
    霧吹きタイプのスプレーに入れてテーブルなどの家具の除菌としてもご使用いただけます。



    当院でも、午前午後の診療が始まる前に次亜塩素酸水(電解機能水)でうがいをし、
    患者様ごとに診療の椅子等を次亜塩素酸水(電解機能水)でしっかり除菌をしています。

    次亜塩素酸水(電解機能水)について聞きたいことがある方は、気軽にスタッフにお尋ね下さい。

    まだまだ気が緩めない時期ですが、しっかり感染対策をして頑張っていきましょう!

  • 痛みが激しいほど虫歯が進行していると判断していいで 2021.04.15 NEW

  •  

    虫歯は進行する病気ですし、末期段階まで進行すれば歯を失ってしまいます。

    そのため、虫歯を自覚している人は進行度が気になると思いますが、

    多くの人は痛みの程度で虫歯の進行度を判断する傾向があります。


    つまり、「ほとんど痛くない=軽い虫歯」「激しく痛む=重い虫歯」と考えがちですが、

    必ずしもそうとは限らず、例え痛みがなくても虫歯が進行しているケースがあるのです。

    そこで、今回は虫歯の進行度と痛みについて解説していきます。

     

    C1の虫歯による痛み

    いわゆる初期段階の虫歯になります。

    初期段階の虫歯には痛みがなく、これは歯の表面だけ虫歯になった状態であることが理由です。

    歯の表面はエナメル質で覆われており、このエナメル質は歯を保護する役割を担っています。


    そのため、歯の表面は刺激を受けても痛みを感じにくくなっており、

    虫歯になった場合も歯に痛みを感じることはなく、治療で痛むこともありません。

    もっとも、初期段階の虫歯なら歯を削らずに治せることもあるでしょう。


    つまり、初期段階の虫歯では虫歯による痛みもなければ治療による痛みもないのです。

    ただ、痛みを感じないことは決してプラスではなく、

    痛みを感じないからこそ虫歯を自覚しづらいという問題点もあります。

     

    C2の虫歯による痛み

    象牙質まで進行した状態の虫歯で、多くの人が虫歯を自覚するのがこの段階です。

    エナメル質の奥…すなわち象牙質まで虫歯が到達したことで痛みを感じるようになり、

    この痛みの正体は象牙質が刺激を受けることによって起こる知覚過敏です。


    例えば、指で触れた時や歯と歯を嚙み合わせた時、

    冷たいものを飲んだ時や風があたった時に歯がしみますし、人によっては痛みを感じます。

    また、治療する際に歯を削るため痛みを感じることもあるでしょう。


    とはいえ、治療時の痛みについては麻酔を使用するため、実際に痛むことはありません。

    虫歯による痛みもあくまで象牙質が刺激を受けた時に起こる知覚過敏による痛みのため、

    常に歯が痛むわけではなく、何らかのきっかけによって一瞬歯が痛みます。

     

    C3の虫歯による痛み

    神経まで進行した状態の虫歯であり、虫歯の中で最も激しい痛みを感じる段階です。

    神経付近、もしくは神経まで虫歯が進行すると神経が虫歯の原因菌に侵されてしまい、

    炎症を起こして夜の眠れないほどズキズキとした痛みを常に感じます。


    ちなみに、虫歯の痛みは痛み止めを飲むことによって一時的に解消されますが、

    神経の炎症による痛みはあまりにも激しく、痛み止めを飲んでも完全に痛みを抑えることはできないでしょう。

    治療においても歯を削るだけでは治せず、神経の除去・根管内の清掃を目的とした根管治療が必要です。


    もちろん根管治療でも痛みを感じますが、C2段階の虫歯治療同様に麻酔を使用するため、

    炎症ほどの痛みを感じることはありません。ただし、根管治療は虫歯治療の中でも難易度が高く、

    細菌を取り残してしまうことで再度根管治療が必要になるケースも少なくありません。

     

    C4の虫歯による痛み

    いわゆる末期段階の虫歯であり、ここまで虫歯が進行すると歯は残せないでしょう。

    歯はボロボロの状態に溶かされて原形を失っていますし、

    歯としての機能性も失われているため、虫歯は治せても抜歯が必要になる可能性が高くなります。


    ただし、痛みについては全く感じることはなく、これは神経が死んでしまっているのが原因です。

    つまり、虫歯で歯が激しく痛む場合はC3段階まで進行していることを意味しており、

    一転して全く痛みを感じなくなった場合はC4段階まで進行したことを意味します。


    中には、痛みを感じなくなったことでC4段階の虫歯を放置してもいいと考える人がいますが、

    例え痛みがなくなっても、例え歯が失われても治療しない限り虫歯の原因菌は生きています。

    そこでさらに放置すれば、脳梗塞・心筋梗塞などの病気を引き起こす原因になってしまうのです。

     

    まとめ

    いかがでしたか?

    最後に、虫歯の進行度と痛みについてまとめます。


    1. C1の虫歯による痛み :初期段階の虫歯。歯の表面のみ虫歯になっている状態で、痛みは感じない

    2. C2の虫歯による痛み :象牙質まで進行した虫歯。象牙質が刺激を受けることで知覚過敏による痛みを感じる

    3. C3の虫歯による痛み :神経まで進行した虫歯。夜も眠れないほどズキズキとした痛みを常に感じる

    4. C4の虫歯による痛み :末期段階の虫歯。神経を失っているため痛みを感じない上、治療しても歯を残せない


    これら4つのことから、虫歯の進行度と痛みについて分かります。

    補足すると、虫歯のパターンとして一度虫歯治療した歯が再度虫歯になる二次虫歯がありますが、

    最初の虫歯治療で神経を失っている場合、二次虫歯では一切痛みを感じることがありません。


    また、初期の虫歯や神経を失った虫歯でも痛みを感じないことから、

    「歯が痛くない=虫歯がない」とはいえないことが分かります。

    つまり、虫歯の有無は歯の痛みの有無だけで判断できないということです。

  • IDHA(国際歯科衛生士学会)に参加しました 2021.04.14

  • 皆さまこんにちは。蒲田の歯医者、菊地歯科医院の歯科衛生士影山です。

    私は歯科衛生士になってこの春で12年目になります。
    歯科衛生士になりたての頃に比べると一通りの事は出来るようになり、後輩に教えたりするようにもなりました。
    逆に言えば「教わる」という機会が断然減ってきました。

    いつも患者様にしているクリーニングの仕方はあっているのか、歯ブラシの指導や歯間ブラシなどの補助的な
    用具の説明・指導はあっているのか、今持っている技術はこのままでいいのか、気になることは増えても、
    なかなか勉強する機会がありませんでした。
    今回、歯科衛生士としてのスキルアップのために勉強会に行ってきたので、そのお話をしていきます。


    今回私が参加したのは、IDHA(国際歯科衛生士学会)という世界基準の予防歯科を学べる歯科衛生士のセミナーです。
    世界基準の予防歯科なんて、なんだか難しそうだなと思いましたが、指導してくださる衛生士の先生方が丁寧に教えてくれました。
    2日間のセミナーでしたが、教えてもらうことが沢山あってすごく充実した2日間でした。


    内容としては、どうしてむし歯ができるのか、むし歯になりやすいお口の中の環境についての勉強をしました。
    学生時代にも同じような勉強はしてきましたが、改めて勉強し直すと、歯科衛生士になる前となった後では違った視点でとらえることができ、忘れていたことなどもあって勉強になりました。

    また、糖尿病と歯周病の深い関係についても勉強しました。
    これに関しては以前のブログに取り上げたことがありますが、糖尿病を改善するためには歯周病の治療が必要です。
    今回のセミナーでは実際に血糖値を測る実技もありました。

    当院では、メンテナンスの時にお口の中の写真を撮りますが、撮影の仕方も実際にカメラを使って練習することができました。
    患者様に説明するときにきちんと写真が撮影されてないとわかりづらいので、とても勉強になりました。

    他にも沢山いろいろなことを学びましたが、学んだだけではなく実際の診療にもぜひ取り入れていき、
    困っている患者様のお役に少しでも立てればと思います。
    このセミナーは9月まで定期的にありますので、たくさん勉強して吸収していきたいなと思っています。

  • 子どものおやつ 2021.04.06

  • こんにちは。蒲田の歯医者 菊地歯科医院 管理栄養士の伊藤です。
    前回のブログで糖とむし歯について書きましたが、今回はその内容に関連して、子どものおやつについてお話します。

    前回、間食で発酵性糖質をなるべく摂らないようにすることが大切とお話しましたが、お子様のおやつでそれを実行するのは中々難しいと思います。
    そこで、むし歯のリスクを軽減させるおやつの摂り方のポイントをご紹介させていただきます

    むし歯になりやすい食べ物の3つのポイント

    むし歯になりやすい食べ物は大きく分けて次の3点です。

    ①砂糖を含む
    ②歯にくっつきやすい
    ③長時間口に含んでいる

    特に、3点全てそろったキャラメルやソフトキャンディはむし歯リスクがかなり高いので、なるべく避けたいおやつです。

    おやつを選ぶ時のポイント

    では、どんなおやつがむし歯のリスクが低いのかお話していきます。

    そもそも、子どもの場合、おやつ=甘いお菓子と捉えるのではなく、1日3食の食事の中で摂り切れない栄養素を補う間食という認識を持って選ぶと良いでしょう。


    砂糖を使っていない
    商品の後ろの原材料名をチェックしてみてください。
    その製品中で一番多く使われているものが最初に書かれています。
    砂糖と表記されていなくても、果糖ブドウ糖液糖などは砂糖と同じなので注意が必要です。


    素材そのもの
    さつまいもや果物など、素材そのものに甘みが強いものだと食べやすいですね。


    よく噛めるもの
    唾液の分泌につながります。
    お子様の成長に合わせてですが、素材を大きく切る工夫や、砂糖不使用のせんべいやするめなどおすすめです。
    幼児期は嚙み切れないので避けましょう。


    歯に良い栄養素を補えるもの
    〇カルシウム
    歯の土台作りに必要です。チーズやヨーグルトなどの乳製品に多く含まれます。

    〇ビタミンA
    歯の表面のエナメル質の形成に必要です。にんじんやほうれん草、カボチャに多く含まれます。
    油と一緒に加熱すると吸収率アップします。

    〇ビタミンD
    カルシウムの吸収を助ける役割をします。煮干しなどに多く含まれます。

    〇ビタミンC
    ビタミンD同様カルシウムの吸収を助けます。
    キウイやいちごなど果物に多く含まれますが、酸性の食べ物なので食べ過ぎには気を付けましょう。
    食べた後は水で口をゆすいだり、すぐに歯ブラシを当てないようにしたり工夫しましょう。


    主なおやつのリスク表をまとめたので参考にしてください。


  • 4月レシピ 2021.04.01

  • こんにちは。蒲田の歯医者 菊地歯科医院の管理栄養士伊藤です。
    春の暖かさを一段と感じる季節になりましたね!(^^)!・・・花粉も気になりますね。。。
    今回は春野菜を使ったレシピをご紹介いたします♪♪

    〇あさり
    鉄・ビタミンB12が豊富で貧血予防効果あり。歯肉の修復には血流が重要となるのですが、貧血が原因で歯周病になることがあります。貧血だと血液循環が悪くなり、歯肉が修復されず、赤く腫れぼったい歯肉になったり、出血したりします。

    〇かぶ、パプリカ
    ビタミンC豊富。鉄とビタミンCを一緒にとることで鉄の吸収率アップ。

    あさりと春野菜の和風パエリア
    ○材料(2~3人分)
    ・米…1合
    ・あさり…100g
    ・アスパラ…1本
    ・かぶ…1個
    ・パプリカ(赤)…1/8個
    ・玉ねぎ…40g(大1/4個)
    ・にんにく…1かけ
    ・オリーブオイル…大さじ1
    ・水…200ml
    ・しょうゆ…小さじ2
    ・料理酒…大さじ1


    1人当たりの栄養価(レシピの1/3の量)
    ・エネルギー…237kcal
    ・タンパク質…6.6g
    ・脂質…2.6g
    ・炭水化物…44.3g
    ・食物繊維…2g
    ・カリウム…350㎎
    ・鉄…2.5㎎
    ・ビタミンB12…17.4㎍
    ・ビタミンC…40.3㎎
    ・食塩相当量…1.4g

    ○作り方

    1.あさりは砂抜き(平らなバットに200mlの水と食塩小さじ1を入れ3時間)し、殻をこすり合わせて洗う。

    2.アスパラは根元の硬い部分の皮をむく。

    3.パプリカはアスパラと同じ細さくらいの細切りにする。

    4.かぶは葉と根に分け、葉は3センチ幅に切り、根は8等分のくし形に切る。

    5.玉ねぎ、にんにくはみじん切りにする。

    6.フライパンにオリーブオイルを熱し、弱~中火でにんにくを香りがするまで炒め、玉ねぎを加えしんなりするまで炒める。

    7.米をとがずに加え、透き通るまで炒める。

    8. 水、しょうゆ、酒を加えて混ぜ、①~④を入れ、強火にして沸騰させる。

    9.沸騰したら蓋をして弱火で15分程炊き、汁気が残っていたら強火にして飛ばす。

    10.火を止め、蓋をしたまま15分程蒸らしたら完成。